松葉蘭 富嶽の虹
Psilotum nudum cv. Fugaku no Niji
松葉蘭‘富嶽の虹’
斑切れの良い(斑の部分との境目がはっきりしている)品種で、
後から斑が現れたり斑の部分の色が白・黄色・オレンジと
変化します。
奇妙な姿と色が魅力的です。
古い品種なのか性質が弱く、他の品種や胞子からの個体と違い
なかなか増えてくれません。
« チランジア・イオナンタ 群生株 | トップページ | マスチック・タイム »
「古典園芸 Japanese traditional horticulture」カテゴリの記事
- 松葉蘭 ‘富嶽の虹’(2025.08.24)
- 細辛 の葉っぱ。(2025.04.20)
- 福寿草「四方田家緑花(皆野緑)」(2025.03.05)
- 福寿草 四方田家緑花 (2025.02.14)
- 錦糸南天‘群雀’(2025.02.04)


コメント