つりシノブ その後
しのぶ玉
冬に作った‘釣りしのぶ’です。
葉が出てきました。
一番丸く写る角度で撮りました、形がいびつなので
作り直したい・・・。
‘釣りしのぶ’は江戸時代からの伝統的なシノブ
(Davallia mariesii)の栽培方法です。
芯材にヤシマットを使っているので、バケツに沈めなくても
ジョウロで上からかけるだけで全体に水が浸透します。
作り方は↓まで。
第1回 必要な材料・芯材を作る
https://plantsloves2.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/1-48fc.html
第2回 苔をはる
https://plantsloves2.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/2-c69a.html
第3回 シノブをはる
https://plantsloves2.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/3-2d20.html
« レモン の 小さな小さな実 | トップページ | ライチ・サラシエルの花 »
「古典園芸 Japanese traditional horticulture」カテゴリの記事
- 松葉蘭 ‘富嶽の虹’(2025.08.24)
- 細辛 の葉っぱ。(2025.04.20)
- 福寿草「四方田家緑花(皆野緑)」(2025.03.05)
- 福寿草 四方田家緑花 (2025.02.14)
- 錦糸南天‘群雀’(2025.02.04)


コメント